神戸市中央区 KOBE三宮動物病院の院長紹介

1147E.jpgKOBE三宮動物病院のホームページをご覧いただきありがとうございます。院長の大谷英之です。

当院を開院しはや3年目を迎えました。

多くの方々、また犬猫に助けられながらやってくることが出来ました。この場を借りて御礼申し上げます。これからも一件一件の出会いを大切にし、インフォームドコンセント(説明と同意)を徹底し、飼い主様とのコミュニケーションを大切にし、行き届いた気配りで飼い主様が安心して通えるアットホームな病院にしていこうと思います。

また今後、飼い主様が動物を飼う上での様々な情報を発信できるようスタッフともども考えていこうと思います。

最近、犬、猫は家族の一員として大切に育てられるため長生きするようになりました。それに伴い様々な病気を抱えるようになってきています。動物も人と同じく早期発見・早期治療が大切です。日頃のちょっとした変化「最近痩せてきた」「水をよく飲む」「おしっこをよくする」など大きな病気につながることもよくあります。日常の食事のケアなど些細なことでも構いません。気軽に話をお聞かせてください。

どうぞこれからもよろしくお願いいたします。

 

院長:大谷英之

 

【院長略歴】

神戸市中央区生まれ
京都大学理学部卒業
大阪府立大学農学部獣医学科卒業(現生命環境科学域 獣医学類)
大阪府にて勤務医として研修を積む